Thursday, October 23, 2014

(665) そして佃島へ(4)


人々が佃島へやって来る訳の1つに、江戸後期から明治時代の様式の古い家並みを見ることがある。


特に面白いのは長屋と呼ばれる家々だ。名前が示すように長い家を2家族から時には5家族まで、複数の世帯が住めるように内壁で分けたものだ。

(大きいサイズの写真はカラー、白黒ともFlickr内の「日本あれこれ」で見られます。この日の写真が全て入ったアルバムもこちら。)

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