Friday, June 1, 2018

(1597) 肉と看板はこれで終わろう


こちらはとても日本語的な見本。「ニクバルダカラ」、牛がメニューを抱えている。こちらも京都で。いのは、日本人にとって、例え靴を履いていてもとても自然な座り方だってことだ。

(大きいサイズの写真はカラー、白黒ともFlickr内の「日本あれこれ」で見られます。

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