Friday, October 21, 2016

(1181) 出発の地に立つ


荒川区南千住は松尾芭蕉(1644–1694)が1689年3月27日に「奥の細道」の旅に出た場所と言われる。「奥の細道」は日本文学史上、最重要のものの一つと考えられている。それゆえ、この地域の駅の西口に区が芭蕉の像を建立した。

(大きいサイズの写真はカラー、白黒ともFlickr内の「日本あれこれ」で見られます。


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